ロードマップが描くTCCの未来予想図

TCCのロードマップをひも解いて、経営母体であるTrade by Trade社の戦略の素晴らしさを前回投稿しましたが、

TCCのロードマップをひも解く

引き続き、Trade Coin ClubとTrade by Trade社の戦略と未来について書いていきましょう。
前回の投稿では、

  • 暗号通貨の時代の波にのる
  • Trade Coin Clubのスタート
  • 独自通貨「Tcoin」の発行

まで書き進めましたが、その次はいかに?

暗号通貨取引所 Trade by trade

「Tcoin」の発行と同時期に開始された、暗号通貨取引所 Trade by trade。

こちらは、2017年11月12日にオープン。

翌12月には、AIボットによるトレードシステムの開始。

更に12月に、証拠金取引の開始。

何よりも素晴らしいのは、「Tcoin」が取引所では基軸通貨・媒介通貨として大部分の主要通貨との両替、取引が可能なことです。

つまり、他の取引所におけるBTCやETHと同じ役割をするようになると言うこと。

開始2ヶ月の現在の取り扱い通貨は、↓ ↓ ↓ の30種類。

BELA・BLK・BTC・BTCD・BTG・BTM・DASH・DGB・FLO・GEO・GRC・ION・LBC・LTC・NAUT・NEOS・NMC・NOTE・NXS・PINK・PIVX・POT・PPC・RADS・STRAT・SYS・TCN・VTC・XBC・XPM

暗号通貨取引所 Trade by tradeの素晴らしさは他にもあるのですが、また後日♡

Trade by trade銀行(仮称)の開設予定

2018年の第2期、バヌアツにて銀行ライセンス取得予定。

第2期というのが、ふんわりしていて意味が捉えにくいのですが、

2017年11月のタイ・イベントで、「Tcoin」と暗号通貨取引所 Trade by tradeの発表と実装したので、

もしかしたら、2018年5月のドバイ・イベントで驚くような発表がありそうな予感です!

デビット&クレジットカードの実装予定

2018年の後期、デビット&クレジットカードの実装予定。

こちらも、後期というのが、ふんわりしていて意味が捉えにくいのですが、

みんなでワイワイ騒ぐのが大好きなお祭り男たち(ごめんなさい)ですから、

もしかしたら、2018年11月にあるであろうイベントで驚くような発表がありそうな気がします!

ロードマップと未来予想図のまとめ

  1. 暗号通貨の時代の波にのる
  2. Trade Coin Clubのスタート
  3. 独自通貨「Tcoin」の発行
  4. 暗号通貨取引所 Trade by trade
  5. Trade by trade銀行(仮称)の開設予定
  6. デビット&クレジットカードの実装予定

この一連の流れの中での大きなポイントは、

  • TCCの会員数が「Tcoin」の発行で飛躍的に増え、2018年1月現在、45万人弱となっていること
  • 「Tcoin」の発行枚数が8,800万枚と少ないこと
  • そのうちの約2,100万枚がプレセールで会員が所有済みなこと
  • 多数の他の暗号通貨と取引されることによる、高い流動性の維持
  • 「Tcoin」所有者に、2019年末以降実施される、純利益からの配当

決済・貯蓄・運用というそれぞれの手段を、自社及びグループで握りしっかり育てていくことの強さは、少し経営や経済の知識がある方なら周知のことでしょう。

Trade by Trade社が入口にした「Trade Coin Club(TCC)」は、世界中の人々にAIトレードシステムで暗号通貨運用が安全に、安定収益を挙げられることを証明し、

わずか1年で約45万人もの会員を集め、広く認知されつつあります。

これが、ロードマップが描くTCCの予想図!
(すこしばかり想像部分も入っています)

なんだか、ワクワクしてきませんか?

このビジネスは、誰とやるかがとても重要です
日本のトップリーダーとのご縁のお陰で、有益な情報をいち早く知ることが出来ています♡




※投資に関しては、最終的にご自身の判断となります。

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