Trade by Trade社の戦略が秀逸過ぎ

TCCのロードマップをひも解くと、経営母体であるTrade by Trade社の戦略が秀逸過ぎとしか言いようがありません。

「Tcoin」のロードマップがすごい!

でも投稿しましたが、ロードマップには現在の姿および近い将来の姿を描いて、着実に叶えています。

TCCの経営母体は、ベリーズで2005年に設⽴されたTrade by Trade社(トレードバイトレード社)。

Trade by Trade社は、⾦のトレード、⽯油などの様々な取引、そしてFXの会社としてスタートしました。

暗号通貨の時代の波にのる

Trade by Trade社のSEOであるArmond Fariasは、今後の主流となるであろう暗号通貨であると考え、AIトレードシステムの開発に成功しました。

ところが、いくら優れたAIトレードシステムであっても、ユーザーがいなければビジネスは成り立ちません。

そこでMLMマーケティングで集客する形を取ったのです。

そのために集まったのが、現在マスターディストリビューターである4人。

  • Trade by Tradeの⼤株主:Joff Paradice
  • Trade by Tradeの⼤株主:Douver Braga
  • Master Distributor:Ricardo Pereira
  • Master Distributor:Pedro Holanda

Trade Coin Clubのスタート

優れたAIトレードシステムの会員制クラブTrade Coin Clubは、2017年1⽉27⽇に136ヶ国に向けてプレオープン。

2017年5月27日のマカオでのグランドオープン時には、230か国・10万人の会員。

2017年11月11日のタイ・バンコクでのイベント時には、230か国・25万人の会員。

2017年12月初旬には、236か国・30万人(内、日本人は6000人で世界5位)

にまで会員数を伸ばしまし、MLMの手法が大成功したと言えるでしょう。

独自通貨「Tcoin」の発行

2017年11月11日のタイ・バンコクでのイベントの一週間後には、TCCバックオフィス内でBTCから「Tcoin」へコンバートすることで購入が可能になり、その翌月曜からAIトレードが開始。

恐る恐る「Tcoin」でAIトレードを始めた私たちファミリーは、その配当率の高さに狂喜乱舞!

配当率の落ち着いてきた2018年1月でも、BTCの2.5倍近い配当率を誇っています。

「Tcoin」のプレセールも2017年12月31日で終了し、価格も5USD⇒5.5USD⇒6USD、そしてTrade by Trade取引所で売買されるようになった現在は、10USD~14USD辺りを推移しています。

ここまでで、ロードマップの65%くらいをひも解いてみました。

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ロードマップが描くTCCの未来

このビジネスは、誰とやるかがとても重要です
日本のトップリーダーとのご縁のお陰で、有益な情報をいち早く知ることが出来ています♡




※投資に関しては、最終的にご自身の判断となります。

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