SOPHIAがMLM業界から離れた理由

日本では「マルチ商法」などと呼ばれ、忌み嫌われることも多いMLM(マルチレベルマーケティング)。

多くの方々に「犯罪」「友達をなくす悪徳商法」「知人を商売のネタとしてみている」などのレッテルを貼られるケースもあるビジネスモデル。

低資本で始めることが出来、合理的な拡散を果たせるマーケティング手法として、欧米のビジネスマンは何の偏見もなく取り入れていると言われている手段。

ところが、これまでに存在した大多数のMLMビジネスが、主にサプリメントや化粧品を中心に、
「商品を販売する」「共にビジネスに従事するパートナーを紹介する」

この2点を果たすことが出来なければ、
『収入を得る』ということが叶いませんでした。

商品の愛用目的の方はまだよいのですが、

多額の収入を夢見て参加された方の大半がほとんど全く収入を得ることが出来ないまま継続を断念し、
大きな赤字を抱えて「被害者」として紹介者の敵に回ってしまう、ということが良くありました。

このようなケースを目にする機会があると、もう人前で話すことが苦痛となってしまうのです。

「こういう事もあることを黙っているのはツラい」「上手く行ったケースだけ話すのはフェアじゃない」

いつしかそのような想いを抱くようになっていきました。

少しやってみたHYIPの危険性

HYIP(-High Yield Investment Program-超高利回り金融案件)については、国内でたくさんの参加者と資金を集めた案件の大部分が

「ポンジースキーム」と呼ばれる、

集めた資金をまったく投資運用せず、新規会員の入会金をそのまま既存会員に配当として支給するもの
つまり実体のないねずみ講であり自転車操業でした。

私も試しにいくつかの案件に少額出資してみましたが、
早いものでは2週間、持ったものでもひと月半ほどで「飛んで」しまいました。

どういうものか知りたくてというお試しでしたので、少額でもちろん紹介はしなかったので知人を裏切らずに済んでホッとしたものです。

そんな経験から、ますます

「今後、自分に正直になれないMLMには関わらない!」

という想いを強くしていったのです。

MLMのイメージを払拭してくれたTCC

「やっぱり私は、こつこつと株式投資をやっていこう」と、
株式投資を中心に活動していました。

実力の伴わないトレードがいかに危険であるかも身を持って経験しているので、

「あんなに価格変動の激しい暗号通貨のトレードなんて、私には無理」
と思ってもいたのです。

そのような想いを抱いていた時に、このTCCとの出会いがあったです。


TCCは、言葉の意味だけをとらえれば紛れもなくHYIP(超高利回り金融案件)に分類されますが

  • 租税回避地である経済特区とも言えるベリーズで金融ライセンスを取得している実態の明確な企業が母体で、主要運営陣が身元をハッキリと明かして運営されている
  • 超高性能AIツールによる、人間では不可能な回数の小口取引を精緻なロジックで繰り返すことにより、高収益を可能とした投資運用を実際に行っている
  • クラブ運営に必要な経費をしっかりと確保した報酬の払い出しを行っている
  • これまでのHYIPのように、週あるいは月に一度ではなく、毎日の出金申請が可能で、しかも出金先として設定したウォレットへのBTC着金がほぼ24時間以内になされている

といった信頼性から、これまの問題になったHYIP案件のあらゆる問題をクリアしているため、確信を持つことが出来たのです。

初めての『紹介を出さなくてもいい』MLM

TCCは、『紹介を出さなくてもいい』MLM

これならば、参加者の精神的負担を最大限に減らすことができ、

被害者を産まないビジネス

として、胸を張ってお奨めできるビジネス。

AIツールによる暗号通貨トレードへの運用委託からの配当を(平均日利0.5~0.8%)受け取ることが出来るため、

MLMでありながら商品であるAIツールを販売し紹介者をリクルートしなくても、十分な収益を得られる理想的な案件なのです。

もちろん投資案件ですから絶対ということはありえませんが、ストップロスなどの日利下限が約束されているので、確度高く資産運用していける環境であることは間違いありません。

運用以外にも紹介ビジネスに取り組み、さらに高収益なビジネスモデルとして、紹介者に喜んでもらえるAI投資ツールの普及にご尽力されても良いでしょう。

参加者が自ら選択出来ることが、MLMの未経験の方、取り組んだものの成果を全く挙げられなかった方でも、非常に紹介を出し易い案件となっていること。

これが私が参加を決めた理由です。

これから、たくさんの方たちに暗号通貨AIトレードを身近で安心なものとして普及させたいと思います!




※投資に関しては、最終的にご自身の判断となります。

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